2008年04月26日

トマトの種類

トマトを買いました。

料理用トマト、というシールが貼ってありました。
謎のシール、なのでざっとHPをしらべてみました。

どうも、果肉部分がが厚く、多少酸味もある加熱調理に向いたトマト、
というので、近頃スーパーなどに出回ってきたようです。
生で食べてもいいそうですが(別に生で食べても美味しかった!)
熱を加えると旨みが増す、という種類みたいです。


分類すると、トマトはピンク系と赤系に大別され、
ピンク系トマトの果実はピンク色、
赤系トマトの果実は濃い赤やオレンジ色となっているそうです。
海外では多くの品種が赤系トマトで、
国産の品種は生食用として栽培されるものはピンク系のものが殆ど、だとのこと。
加工用品種、台木用品種やミニトマトに赤系のものが見られるようですね。

ということで、日本の普通に売っているトマトって、生食用のピンク系なんですよね。

それで、最近区別のために、従来のトマトは生で食べる、から
加熱用して食べる”料理用”と分ける意味で、シールを貼っているようです。


そんなわけで、その料理用トマトは、2個は、生で美味しくいただき、
残りの3個は、細かく切ってトマトパスタとして火を通して食べました。


でも、よくわからなかったなぁ‥


また、食べて確かめてみようっと!



お買い物は‥
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yaza5 at 00:37 │この記事をクリップ!